青空を探して~エイミー34歳カナダ・カレッジライフ~

人生30代からがエキサイティング☆

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ビクトリア・インフォメーション

今日は、仕事や留学またはワーホリで、これからビクトリアで生活を始める方のために、エイミーが現地で仕入れた、ガイドブックにはあまり載っていない情報をピックアップしてお伝えしたいと思います。特に、出来る限り安く暮らしたいという方は必見(笑)!

いざビクトリアへ!

*バスで行く?それとも飛行機?
カナダ国内での移動の場合、バス(Greyhound)が一番安い移動手段ですが、時期によっては(特にオフシーズン)、フライト(Westjet)の方がお得な場合もありますので、ホームページで価格をチェックすることをオススメします。また、Westjetのホームページから航空券を購入するとマイレージを貯めることも出来るので一石二鳥!

ビクトリアへ引越す

引越し専門業者に頼むほどの荷物ではない場合は、郵便局かグレイハウンド(北米内のみ)から荷物を送る方法があります。荷物がいくつもある場合、Greyhound Courier Express の Door to Door サービスが便利です。電話をすると、家まで荷物を取りに来てくれ、指定の住所まで配達してくれます。

ビクトリアに到着

*空港からダウンタウン
AKAL Airport Express Bus-Link:空港の出口にチケット売り場あり。ダウンタウンまで30分ほど($15.00)。路線バス(#70)だと約50分。片道$3.00(目的地により乗り換えの可能性もあるので、乗車の際に確認が必要)。

*バスターミナル
ダウンタウンの中心のとても便利な場所にあります。ユースホステルやバックパッカーズ、主要ホテルまでは徒歩圏内。

ビクトリア生活

*インターネット
何はともあれ、まずはインターネット!
ダウンタウンの図書館(Greater Victoria Public Library:735 Broughton Street)で、ビジター用のカードを作れば(カード作成の際はパスポートか国際運転免許証が必要)、1日1時間、無料でインターネットが利用できます。

*家探し
インターネット(日本語)での情報収集はe-Maple.net。英語でトライしてみたいという方は、Renting.caが便利。図書館で新聞広告を探すのも良いと思います。また、留学生は、学校が住む場所を紹介してくれる場合もあるので、問い合わせてみましょう。いい物件を見つけたら、すぐに連絡!

*新聞&フリーペーパー
Victoria Times Colonist
Victoria NEWS(無料)無料とは思えないほど充実した紙面!
Monday Magazine(無料)
フリーペーパーは、バス停や主要施設などに置いてあります。地域のニュースや、イベント情報などももりだくさんで重宝します。英語の勉強にも役立ちます!

*スーパー
ビクトリアのダウンタウンにあるスーパー
The Market on Yates(Yates Street)
Thrifty Foods(Menzies Street)

*路線バスのチケット・パスを買う
BCトランジットのバスチケットやパスは、セブンイレブンなどで購入可能です。また、ダウンタウンのイートンセンターにあるサービスコーナーでは、バスチケット・パス以外にも、切手やコーリングカードなどを買うことが出来ます。

*仕事探し
ダウンタウンにあるVictoria Service Canada Centreでは、SIN(Social Insurance Number)の申し込みを始め、無料インターネット(求人サイトのみ閲覧可能)も利用可能。お目当ての求人が見つかったらプリントアウト(無料)をすることも出来ます。また、オフィスには、毎日、その日の新聞の求人広告ページが掲示板に張り出されます。
インターネット上の求人広告はJob Bank Canadaがオススメ。

ビクトリアの治安

一般的に、カナダの他の都市と比べると、ビクトリアの治安はとても良く、常識の範囲内で暮らしていれば、危険な目にあう事はほとんどないと思います。
ただし、近年、ホームレスの増加に伴い、治安の悪化を危惧する声もあるようです。北米で路上で暮らす人々の多くは、アルコールやドラッグに依存した生活を続けた結果として、ホームレスになるそう。昼間はともかく、夜、ホームレス達の溜まり場(公園やバス停、VIA駅周辺)近くを通る場合は気をつけたほうが良いと思います。
また、チャイナタウンも、夜の一人歩きは避けたほうが無難。バンクーバのチャイナタウンも汚い&危険だけど、ビクトリアのチャイナタウンも、カナダで最古の歴史を持つだけあり、路地裏には怪しい雰囲気が漂っています。エイミーは、昼間、少しお散歩しただけですが、途中、ビルが途切れた辺りから、かなり寂れた雰囲気になってきたので、コワくなってすぐに引き返しました。
周囲の状況を常に観察&把握し、自分の安全は自分で確保しましょう♪
上記の情報は、2007年5月27日現在のものです。詳細はホームページなどで必ず確認してください!

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エイミーのお気に入りカナダ人画家エミリー・カーの家です。とても美しい建物&お庭でした。家の中を観るには入場料が必要ですが、時間帯によってはコーヒー&クッキー(無料)がふるまわれることも。

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可憐な花の咲き乱れるガーデン。エミリー・カーがビクトリアをこよなく愛した理由が伺えます。
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仕事は選ぶもの!

先週末、春学期の就労実習クラス担当のインストラクターに、切羽詰った(苦笑)エイミーのビクトリアでの就職活動状況と、どうせ働くなら納得のいく職場で働きたいということ、そして、絶対に自力で仕事を見つけるから、もう少し待ってほしいという切実なお願いをメールしました。なぜ、切実なお願いになったかというと、一応、クラスの規定に「遅くとも6月1日から仕事をスタートすること」という一文があったから。クラスメイト達は、レッドディアにあるホテルやモーテル、ゴルフ場やレストランなどで働き始めた様子。まだ仕事探しをしているのは、エイミーを含めると5人くらい。根っからののんびりやさんか、一流ホテルで働きたいと粘っている人、また、エイミーのようにここへ来てジタバタしている人など(笑)・・・それぞれ理由は様々。

周りを眺めていて思うのは、皆、欲がないな~ということ。せっかく、カレッジで専門教育を受けたのに、それを生かすべくハイレベルのホテルやレストランに就職する、という意欲を見せる人はほとんどナシ。大半が、カレッジを卒業していなくても就けるような、地元のホテルやレストランに戻るというパターン。最後の授業で、ある先生が「君達は、もうホテル・マネージメントのディプロマ(修了証)所持者なんだ。名刺にも“Diploma”と載せられるんだよ(注・カナダでは名刺に学歴を載せることがよくあります。日本ほど大学進学率が多くないので、高等教育を修了したということに敬意が払われるからです)。仕事も、これからはどこでもいいというのではなくて、選んでいくんだ」と、熱く語っていたのが思い出されます。

学科長のロンの口癖は「仕事は選びなさい。どんな職でもいいやではなくて、多少時間がかかっても、自分のキャリアにプラスとなるいい職場を選ぶんだ」。今、こうして実際に就職活動をしていると、インストラクター達のそんな言葉が、重みを増し、エイミーの頭の中で繰り返されます。まだまだ現在進行形の就職活動ですが、苦しい中にも、色々と気づかされることも多い日々を送っています。例えば、実際に自分の足で様々なホテルを回ることにより、それぞれのホテルのもつ雰囲気やサービスを垣間見ることが出来ます。「ああ、こんな笑顔でお客様を迎えられるフロントデスクになりたいな~」とか「ん?このサービスはちょっと…(汗)」、「おいおい、ゲストにそんな言葉遣いでいいんかいな?」などなど。また、採用担当者やフロントデスクマネージャーと言葉を交わすことで、そのホテルがどんな方針で、従業員を大切にする職場であるか、等々、自分なりにですが、ホテルを評価していく目が養われているような気がします。

一番の大きな変化は、エイミー自身の今後の目標が、より具体的になってきたということ。ビクトリアに来た時は、「ビクトリアは美しくて暮らしやすそうな街だから、ここで仕事を探したい」と、“場所”が最優先事項でした。でも、今は「一番大切なことは、ホテルでのキャリアを積むこと。どうせなら、少しでもレベルの高い本物のホスピタリティーを提供しているホテルで働きたい」と思うようになりました。場所は二の次。まずは、“Diploma(ディプロマ)”という土台の上に、さらなる経験をどんどん築き上げていくことが大切。

今朝、就労実習クラス担当のインストラクターから返信メールが来ました。「規定では6月1日から実習を始めることになっているけど、その期限を過ぎてしまうようであっても、就職活動の状況を随時報告してくれれば大丈夫だから」そして、文末にはお決まりの文句「Don't
just take any job, make sure it's the one you want.
(どんな仕事でもいいやと思わないで、じっくりと自分がやりたい職を選びなさい)」。以前は、「カナダ人のんびりしすぎっ!全てのことに時間をかけすぎっ!」と、キリキリすることもあったのですが、今は、そんなフレキシブルなカナダに救われている気が…(笑)。

victoria2.jpg

15分ほど歩くと、こんな風景が!

就職活動レポート1

ビクトリアから、ロッキーマウンテンへと距離を拡大して、現在も就職活動中のエイミーです。

昨日、レッドディアカレッジのWEB CT(オンライン学習システム)に、久しぶりにアクセスしてみました。すると、すでに春学期の課題が出ているではないかっ!?
“就職活動週間レポート”えっ?し、知らなかった。就職活動レポートを提出することは聞いていたけど、毎週提出しなくちゃいけないなんて、知らなかったよ~(涙)。ビクトリアに来て以来、時間はたくさんあったものの、毎日がヤキモキの連続で、WEB CTをチェックすることまで気が回りませんでした。その結果、5月第1週目と2週目のレポート提出期限を逃してしまうことに。でも、ラッキーなことに、春学期の成績は、可か不可のみ。仕事さえ見つかれば、不可がつくことはないので、まずは一安心。とりあえず、担当のインストラクターに言い訳メールを出しておきました。

その後、3週間分の就職活動レポートを作成。書き出してみると、なんと3ページもの長さに。エイミー、頑張ってるよな~と、我ながら関心。この苦労が、一日も早く報われるといいんだけど。今月のエイミーの主な動向を、レポートを元に書き出してみます。

Job Search Report 1 (就職活動レポート1)

4月28日
 
ビクトリアに到着

4月30日
AホテルとBホテルへ履歴書、カバーレター、レファレンス(推薦書)を持っていく。採用担当者、もしくはフロントデスクマネージャーがいれば、簡単な自己紹介をしてから書類を渡す。どちらとも会えなかった場合は、フロントデスクに書類を預け、担当者の名刺をもらう。

5月1日
Cホテルへ履歴書をもって行く。オーナーと話をするが、今はフロントデスクに空きがないので、空きが出次第連絡しますとの事。慣れない靴を履いてダウンタウンを歩き回ったため、ひどい筋肉痛に。求人もないホテルに、飛び込みで履歴書を渡しにいくという作業。不安と緊張の連続で、少し逃げ腰に。

5月2日
数日前、インターネット上に求人広告を出していたCホテルに履歴書を渡しにいく。対応してくれたフロントデスクの男性、親切でスマートな物腰だったけど、いかにもプライドが高く、ちょっとセッカチかなという印象。あまり一緒には仕事をしたくないかも。履歴書を直接持参することは、ホテル側にとっても、応募者をチェックするいい機会だけど、応募者側にとっても、ホテルの設備や従業員の印象を見るいいチャンス。

Bホテルの採用担当者にフォローアップ電話。何度かけても留守電のため、メッセージを残すことに。「ポジションに空きが出たら、是非、連絡ください」事前に練習しておいた通りに言えたので、ホッ。

Dホテルへ履歴書を持参。

5月4日
Dホテルの採用担当者に電話。同じく留守電にメッセージを残す。練習してから電話したにもかかわらず、ちょっとシドロモドロに。ダメだこりゃ(笑)。

第1週目の就職活動が終了。この週は、5~4ッ星ホテルに標準を絞って履歴書を置きに行きました。

5月7日
インターネットに求人が出ていたEホテルに履歴書をEメール。

5月8日
考えたあげく、Eホテルに直接履歴書、カバーレター、レファレンスレターを出しに行くことに。ちゃんと英語が話せますと印象づけるため。残念ながら、マネージャーはお休み。名刺をもらいました。

Fホテルに履歴書をEメール。

ジャスパーのGホテルに履歴書をEメール。

5月9日
バンフのHホテルに履歴書とカバーレターをEメール。

5月10日
バンフのHホテルに履歴書、カバーレター、レファレンスレターをFAX。

5月11日
ジャスパーのEホテルとIホテルに、履歴書、カバーレター、レファレンスレターをFAX。

ビクトリアのDホテルから電話が来る。「レストラン部門のラウンジ責任者のポジションに空きがあるのですが、興味はありませんか?」とのこと。就労ビザの関係で(フロントデスクのみのビザ)、残念ながらお断りする。ビクトリアで、実質トップレベルのCホテルから連絡が入ったことで、落ち込みかけていた気持ちがスクッと前向きに。エイミーの履歴書も、まんざら捨てたものではないかも。自信を持っていこう。

ビクトリアでの就職活動、第2週目が終了。アルバータ州と比べると、ビクトリアの求人状況はとても厳しいものだと身をもって感じた週。とにかく、求人が少ない!希望と不安の入り混じる中、ロッキーマウンテンのホテルへも、履歴書を送り始めました。

5月14日
Cホテルから連絡が入る。切羽詰った様子で、挨拶もそこそこに「まだ仕事探していますか?面接したいんですけど」とまくし立てられる。よくよく聞いてみると、パートタイムの仕事らしい。余裕のない話口調に、セッカチなフロントデスクの男性の印象が思い出され、お断りする。

5月16日
Eホテルから電話が来る。「木曜日から土曜日にかけて面接を行うので、来られますか?」とのこと。木曜日の午前11時に面接の予約。

5月17日
Eホテルで面接を受ける。45分間の面接。始めの20分は、履歴書を見ながらいくつか質問を受ける。後の25分は、質疑応答。フロントデスクマネージャーから受けた印象は、人やサービスよりも、数字を大切にするホテル。
「お客様へのサービスも大切だけど、正確な事務処理も大切。誰にでも間違えることはあるけど、何度も同じミスをする人には辞めてもらいます。8時間勤務、休憩なし。ランチは食べられるときに食べてもらいます。休憩がない分、8時間分の給料は払います」
労動基準法上、7時間以上の勤務には、30分+15分の休憩を入れなくてはいけないってことは、知っているだろうに。スタッフの休憩を回すのは、管理職の責任。マネージャーは、自分のランチタイムを犠牲にしてでも、スタッフには休憩をとらせるべきというのが、エイミーの持論。これじゃあ、いくらホテルの営業成績が飛躍的に伸びていようが、トップクラスのホテルには追いつけないはず。応対してくれたフロントデスクスタッフからも、あまりハッピーな様子が感じられなかったのも気になる。
面接後、インターネットでEホテルの利用者の満足度をリサーチ(トリップ・アドバイザー)。あまり良いコメントは見られない。このホテルで働く自分自身の姿が想像つかないなあ。まあ、まだ採用されるかどうかもわからないんだけど。「採用者にのみ、月曜日までに連絡します」とのことだったけど、こちらから願い下げだ。やっぱり、ロッキーマウンテンに行こう。

就職活動第3週目が終了。今の自分に必要なのは、カナダのホテルでキャリアを積むこと。場所はあまり問題ではないということに気づいた週。ビクトリアに滞在することに固執して、安いモーテルやホテルチェーンで働くよりも、少し不便だけど、リゾート地で本物のサービスを学ぶことのほうが重要なのではないか。目指すべき方角がはっきりとしてきたような気がする今日この頃です。

もう、夏のトップシーズンまでカウントダウン。今月中に、何とかして結果をださなくちゃ。色々と回り道しているけれど、自分の直感と実力、そして行動力を信じて、ビクトリアを後にしようと思っています。今後の展開に、乞うご期待☆

victoria1.jpg

ビクトリアの人気スポット“インナーハーバー”です。

職探し滞在 in ビクトリア

今、バンクーバ・アイランドに“職探し滞在”しています。
4月28日(土)にレッドディアを出発し、カルガリー空港からウエストジェット(飛行機)で一路、ビクトリアへ。始めの9日間は、ダウンタウンにあるバックパッカーズ(バックパッカーのための安い宿)に滞在。今週の月曜日に、ダウンタウンから徒歩15分ほどの場所にあるアパートへ移動しました。

古いアパートですが、家賃がとっても魅力的☆生活に必要な家具や電化製品、食器等は全てそろっているうえ、インターネットと光熱費込みで、1ヶ月約$330(日本円で約3万3000円)。安宿に長期滞在するよりも、断然お得なため、早々に引越しすることに。ちなみに、バックパッカーズでの9日間の宿泊費は約$270(約2万7000円)でした。

ルームメイトは、ESLで英語を勉強している韓国人女性。同じアジア系だからか、生活観にあまりギャップを感じないので気が楽です。新居に移って、今日で3日目。前住人が残していったゴミや汚れを排除すべく、日夜お掃除にいそしんでいます。少し掃除すれば、こんなにピカピカになるのにね。

さて、エイミーの今後の予定ですが、実はまだ未定。“就職活動”という薄暗いトンネル(笑)の中を、はいつくばりながら出口を探しているところです。ある人曰く、「ビクトリアは小さな島。でも、とっても美しくて住みやすい場所だから、大勢の人が集まってくる。カナダ人さえ、仕事を探すのが大変。外国人だったらなおさら」とのこと。また「BC(ブリティッシュ・コロンビア州)は貧乏。気候が温暖だから、たくさんのホームレスや年金生活者が移動してくる(イコール、より多くの州予算がサポートにつぎ込まれている)。オイル景気で沸くアルバータ州に比べたら、求人も全然少ないよ」だと。オヨヨ。確かにその通りでございます。

観光の街とはいえ、ホテル(フロントデスク)の求人は、週に2~3件あればいい方。「求人がなくても、ホテルに履歴書を持って行って、直接担当者と話をしなさい」という、カレッジのインストラクターのアドバイスを実行しているのですが、未だに何の反応もなし。景色はため息が出るほど美しいし、人々はフレンドリー。本当に、生活するには文句なしの場所なのに・・・。

正直、先週は、この現実のキビシさに少し凹みました。そうだ、エイミーは、この国では外国人だったんだ。どの国でも、雇用の際にはその国の人が優先されるのが当たり前。求人が多くないのならなおさら。エイミーが、いくらジタバタしても、何も変わらない。でも、カレッジを卒業するためには、何としてでも仕事に就かなくちゃ。

いずれにしろ、あと1~2週間以内に、この終わりのない(ように思われる)BCでの“職探し滞在”に区切りをつけようと思っています。それまでは、細々と就職活動を続けると同時に、この2年間のご褒美として、この“リフレッシュ休暇”でビクトリアを満喫したいと思っています♪

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ホスピタリティー学科の卒業パーティーの様子です。
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